| 植物分類 | キク科 |
| 形態 | 耐寒性多年草(冬季落葉種) |
| 草丈 | 30-60cm |
| 日照 | 日なた |
| 耐暑性/耐寒性 | 強い/強い |
| 繁殖 | 挿し木・株分け |
| 開花期 | 秋 |
放任でもよく分枝する。地植えにすると地下茎で増え、根付くとどんどん増えるため増え過ぎに注意する。 5月〜6月に草丈の半分くらいで切り戻しておくと枝数が増え秋にたくさんの花を咲かせる。 花が終わって地上部が枯れたら、枯れた茎は株元で切り取っておく。また、冬に地上部が枯れたら株元の新芽を残し、古い茎のみを株元で切り取る。 菊は同じ場所で育てていると病気や害虫の被害を受けやすくなったり花が咲かなくなるため、1〜2年に1度は他の場所に植え替えるのが良いと言う説もあり、地植えの株がうまく育たない場合は植え替えるも一つの手段である。
✏️memo
202311 開花株定植(前庭東)
202411 開花