| 植物分類 | キク科 |
| 形態 | 多年草 |
| 草丈 | 10〜50cm |
| 日照 | 日なた |
| 耐暑性/耐寒性 | ふつう/強い |
| 繁殖 | 株分け(3〜5月)・さし芽(5〜6月) |
| 開花期 | 秋 |
水はけの良い土地を好む。
4〜7月に摘心・切り戻しを行う。強く摘心や切り戻しを行うほど発生する枝数は少なくなり1本が太く育つ。弱く摘心や切り戻しを行うと発生する枝数が多くなる。
花後に地上部を切り取っておくと、晩秋から株元に冬至芽と呼ばれるロゼット化した太い芽ができる。冬至芽は寒さに当たることで春から成長を開始するので、開花後は屋外で寒さに当てる。
✏️memo
201908 定植(花壇)
20200524 花壇内で移植
2023夏 消えた…